出版物のご案内

松田力著/【税務・労務・会計】Q&A

松田力著/【税務・労務・会計】Q&A

  • 書名:税務・労務・会計Q&A―個人診療所/一人医療法人
  • 著者:松田 力(まつだ ちから)
  • 出版:日本医事新報社
  • 発売:2010年5月(初版)/2013年3月(第2版)
  • 価格:3,990円
  • 目次
    ●第1章 総 論
     No.01 個人開業医の納める税金の種類、No.02 青色申告と白色申告、No.03 確定申告
     No.04 予定納税(中間申告)、No.05 修正申告、No.06 更正の請求、No.07 更正・決定
     No.08 延納、No.09 罰金の種類
    ● 第2章 帳簿書類
     No.10 帳簿書類の作成、No.11 単式簿記と複式簿記、No.12 勘定科目の分類方法
     No.13 消費税込経理と消費税抜経理、No.14 帳簿書類の保存期間
    ● 第3章 収入に関する事項
     No.15 社保・国保の振込入金の収入計上時期、No.16 歯科矯正料の収入計上時期
     No.17 休日診療手当の所得区分、No.18 産業医の所得区分、No.19 原稿料の所得区分
    ● 第4章 費用に関する事項
     No.20 職員採用時の手続き、No.21 給与所得者の扶養控除等申告書
     No.22 給与、No.23 賞与、No.24 退職金、No.25 代診の先生の日当
     No.26 通勤手当、No.27 結婚祝金(慶弔費)、No.28 永年勤続者の記念品
     No.29 開院10周年の記念品、No.30 院内忘年会の費用、No.31 院内旅行の費用
     No.32 職員の院内診察費用、No.33 職員の弁当代(昼食代)、No.34 制服の支給
     No.35 職員給与103万円の壁、No.36 職員給与130万円の壁、No.37 窓口現金の過不足
     No.38 診療代金回収不能時の処理、No.39 領収証を紛失した場合、No.40 各種税金の支払い
     No.41 診療ミス時の損害賠償金、No.42 駐車場の賃借(保証金)、No.43 前払費用
     No.44 信用保証協会の保証料、No.45 信用金庫の出資金、No.46 医師会の入会金
     No.47 借入金の返済、No.48 交際費、No.49 交際費と福利厚生費
     No.50 交際費と広告宣伝費、No.51 交際費と会議費、No.52 役員報酬
     No.53 役員報酬の改定、No.54 自宅兼診療所の取扱い、No.55 減価償却
     No.56 定額法と定率法、No.57 減価償却資産の取得、No.58 30万円未満の資産の取得
     No.59 20万円未満の資産の取得、No.60 資産の修理代(資本的支出と修繕費)
     No.61 ソフトウエア、No.62 ホームページ作成費用、No.63 資産の売却・廃棄
     No.64 使用を中止した資産の取扱い、No.65 配偶者への家賃の支払い
     No.66 配偶者への給与の支払い、No.67 青色事業専従者給与(役員報酬)の未払い
     第5章 消費税
     No.68 消費税の仕組み、No.69 医院の納税義務、No.70 課税売上高
     No.71 簡易課税制度、No.72 医院のみなし仕入率、No.73 事業用資産の譲渡
     No.74 確定申告、No.75 帳簿・請求書等の記載事項
     No.76 原則課税と簡易課税の有利不利判定
    ● 第6章 その他の税務
     No.77 事業税、No.78 源泉徴収、No.79 年末調整、No.80 支払調書
     No.81 給与支払報告書、No.82 住民税の徴収(給与から)、No.83 償却資産税
     No.84 税務調査、No.85 医療法人のメリット・デメリット、No.86 節税について
    ● 第7章 労働保険(労災保険・雇用保険)
     No.87 労働保険、No.88 保険料の徴収、No.89 申告・納付
     No.90 労災保険の適用労働者、No.91 労災保険の加入(事業所)
     No.92 労災保険の保険給付、No.93 業務災害、No.94 通勤災害
     No.95 個人事業主・法人役員と労災保険、No.96 雇用保険の適用労働者
     No.97 雇用保険への加入(事業所)、No.98 雇用保険の資格取得(職員)
     No.99 雇用保険の資格喪失(職員)、No.100 雇用保険の保険給付
     第8章 社会保険(健康保険・厚生年金保険)
     No.101 社会保険、No.102 適用事業所、No.103 適用労働者、No.104 被扶養者
     No.105 社会保険の加入(事業所)、No.106 資格取得(職員)、No.107 資格喪失(職員)
     No.108 保険料の決定、No.109 保険料の徴収、No.110 保険料の徴収(月末退職の場合)
     No.111 賞与支払時の処理、No.112 健康保険の保険給付、No.113 法人代表者に対する保険給付
     No.114 健康保険と医師(歯科医師)国保、No.115 国民年金・厚生年金保険の給付
     No.116 老齢厚生年金と給与の調整
    ● 第9章 その他の労務
     No.117 労働時間、No.118 休憩時間、No.119 休 日、No.120 時間外労働・休日労働
     No.121 割増賃金、No.122 年次有給休暇、No.123 年次有給休暇(パート職員等)
     No.124 年次有給休暇取得日の賃金、No.125 年次有給休暇の繰り越し
     No.126 年次有給休暇の買い上げ、No.127 就業規則、No.128 解 雇
     No.129 解雇予告手当、No.130 健康診断、No.131 試用期間

■ご購入・閲覧

→ 日本医事新報社の書籍紹介ページ(第2刷)
→ アマゾンのページはこちら(第2刷)

※その他、一般書店店頭等でお願い致します。

 

■立ち読みはこちら

→ 税務・労務・会計Q&A(立ち読みPDF)

各種執筆、出版に関するお問い合わせも受け付けております。

お問い合わせはお気軽にどうぞ。

 

開業医専門・経営労務サポートセンターへのお問い合わせはこちら

開業医専門・経営労務サポートセンターへのお問い合わせはこちら(TEL. 0798-39-8363 平日 9:00~17:00 )

開業医専門税理士・松田力は、開業医向けの税金、労務、会計の本を執筆。開業医の税金、会計の相談は開業医専門経営労務サポートセンター。